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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 881 ~ 900) 応答時間:0.261 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/08 | 13:44 | 2209 | 井村屋グループ |
| 四半期報告書-第85期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 億 94 百万円減の17 億 72 百万円となりました。 純資産は親会社株主に帰属する四半期純利益の増加などにより、7 億 94 百万円増の170 億 42 百万円となりました。 この結果、自己資本比率は前連結会計年度末 54.9%から52.5%へ減少しました。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 2022 年 3 月期通期の連結業績予想につきましては、「おしるこ」や「ぜんざい」などの冬物商品に加え、冷菓商 品が好調に推移しておりますが、依然として先行き不透明な消費動向を慎重に考慮し、2021 年 5 月 10 日付の「2021 年 3 月期決算短信 」で公表した数値に現時点で | |||
| 02/08 | 13:04 | 6391 | 加地テック |
| 四半期報告書-第89期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 7.9% 増 )と同水準となりました。一方、経常利益計画 ( 全規模・全産業 )については、前年度比 28.0% 増と9 月調査 ( 同 15.0% 増 )から上方修正されており、前年度の落ち込みからの反動を主因に増益が見込まれています。 このような状況下、当第 3 四半期累計期間における当社業績は、海外向け化学プラント案件及び燃料電池車 (FCV) 用水素ステーション案件の遅延等により、売上高は前年同期比 15.1% 減の3,384 百万円となりました。材料調 達コスト低減等の経営努力による採算改善はあったものの、前述の売上高減少により、売上総利益は前年同期比 3.3% 減の1,061 百万 | |||
| 02/07 | 15:56 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第64期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| す。 なお、当社の事業特性として、下半期に決算期を迎える顧客が多いことから、上半期と比較して下半期の売上比 率が高い傾向があります。当年度におきましては、通期の売上業績予想に対して当第 2 四半期累計期間の売上高が 占める割合は43.8%となっております。 当第 2 四半期累計期間における受注高及び受注残高に関しては、前事業年度から繰り越された受注残高に加え、 前年同四半期会計期間を上回る37 億 26 百万円 ( 前年同四半期は31 億 82 百万円 )の受注を獲得したことで、前年同四半 期累計期間を11 億 64 百万円上回る売上高を計上しつつも、80 億 96 百万円 ( 前年同四半期は | |||
| 02/07 | 15:00 | 1798 | 守谷商会 |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| グリーン開発 ㈱の清算結了が当社の2022 年 3 月期業績 ( 連結及び単体 )へ及ぼす影響等については、2021 年 10 月 29 日付の「 通期業績予想の修正に関するお知らせ」 及び同年 11 月 12 日付の「 連結子会社の特別清算手 続の終結決定及びこれに伴う特別利益等の計上等に関するお知らせ」により公表したとおりです。 7/21第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社守谷商会 (E00251) 四半期報告書 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 7,800,000 計 | |||
| 02/07 | 14:53 | 6332 | 月島機械 |
| 四半期報告書-第160期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 月 )を推進し、事業活動を展開してまいりました。 中期経営計画最終年度の2022 年 3 月期の連結業績見通しは、売上高 900 億円、営業利益 50 億円、経常利益 53 億円、 親会社株主に帰属する当期純利益 68 億円を見込んでおります。また、自己資本利益率 (ROE)として9% 程度を見込 んでおります。 * 上記の業績予想は、現時点で想定される新型コロナウイルス感染拡大の影響を見込んで作成しております。実 際の業績は、今後様 々な要因によりこれらの業績予想とは異なる結果になる可能性があります。 5/253 【 経営上の重要な契約等 】 ( 水エンジニアリング事業の統合に向けた基本合 | |||
| 02/07 | 14:47 | 4540 | ツムラ |
| 四半期報告書-第86期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 52,962 百 万円となっております。また、当第 3 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は67,070 百万円 となっております。 (7) 今後の見通し 2021 年 10 月 29 日に公表しました2022 年 3 月期の連結業績予想に変更ありません。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 5/19第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社ツムラ(E01018) 四半期報告書 種類発行可能株式総数 ( 株 | |||
| 02/07 | 11:30 | 4674 | クレスコ |
| 四半期報告書-第34期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ( 計画 )も2020 年度に比べ、引き続き全規模合計・全産業でプ ラスの推移となっており、2020 年度のIT 投資抑制の反動やDXの進展、設備投資の意欲の持ち直しがうかがえま す。 これらの影響について、精緻に判断することは困難であるため、現時点で入手可能かつ合理的な情報による判 断及び以下の仮定に基づいて、2022 年 3 月期の業績予想 ( 事業計画 )を作成しております。 8/32・新型コロナウイルス禍は、当面、収束は難しいが、影響は限定的であり、事業に大きな支障はない。 2021 年 9 月末における緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置の全面解除以降、追加のワクチン接種を含む 感染の予 | |||
| 02/07 | 10:31 | 2146 | UTグループ |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2021 年 11 月 5 日に公表しました2022 年 3 月期通期連結業績予想 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )に変更はあ りません。 (5) 経営者の問題認識と今後の方針について 当第 3 四半期連結累計期間において、経営者の問題認識と今後の方針について重要な変更はありません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 6/23第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 UTグループ株式会社 | |||
| 02/07 | 10:12 | 5013 | ユシロ化学工業 |
| 四半期報告書-第89期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。 4/18EDINET 提出書類 ユシロ化学工業株式会社 (E01080) 四半期報告書 (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、経営指標として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を重視して おります。 当社は、最近の事業環境を踏まえ、2021 年 5 月 13 日に公表しました2022 年 3 月期の業績予想を2022 年 2 月 4 日、 以下のように修正いたしました。 2022 年 3 月期通期連結業績予想 (2021 年 4 | |||
| 02/04 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 四半期報告書-第5期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、2021 年 5 月 12 日に公表いたしました2022 年 3 月期業績予想から修正しております。詳細につきまして は、2022 年 2 月 3 日公表の「 通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 当連結会計年度の業績予想につきましては、収益 46,911 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )、営業利益 5,018 百万円 ( 同 35.8% 減 )、当期利益 2,949 百万円 ( 同 37.8% 減 )、親会社の所有者に帰属する当期利益 2,949 百万円 ( 同 37.8% 減 )を予想しております。 (8) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前事業年度の | |||
| 02/04 | 15:00 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第82期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 現在発行数 ( 株 ) (2021 年 12 月 31 日 ) 提出日現在発行数 ( 株 ) (2022 年 2 月 4 日 ) 普通株式 20,177,894 20,177,894 上場金融商品取引所名 又は登録認可金融商品 取引業協会名 東京証券取引所 市場第一部 内容 単元株式数 100 株 計 20,177,894 20,177,894 ― ― (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はあり | |||
| 02/04 | 11:21 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 百万円 と、2020 年 12 月末実績 5,688 百万円を大きく上回っています。システム開発業務は不採算の案件もなく、収益性は安 定しており、当社の下半期事業は順調に進むものと予想しています。通期の業績予想に変更はありません。 5/21また、新型コロナウイルス感染症は、通期の業績に大きな影響を与えないものと予想しています。 2022 年 1 月 11 日、東京証券取引所による「 上場会社による新市場区分の選択結果の公表 」のとおり、4 月 4 日よ り、当社株式は、プライム市場に上場されます。 2021 年 12 月 8 日、当社は、プライム市場を選択し、「 新市場区分の上場維持基準の適 | |||
| 02/04 | 09:31 | 1950 | 日本電設工業 |
| 四半期報告書-第80期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同四半期比 77%)となった。 ( 注 )「その他 」の事業には、不動産業及びビル総合管理等の関連事業、ソフトウェアの開発及び電気設備の設計 等を含んでいる。 なお、2022 年 3 月期の連結業績予想 (2021 年 4 月 28 日公表 )は、売上高 1,662 億円、経常利益 70 億円 ( 経常利益率 4.2%)である。 (2) 財政状態の状況 資産 当第 3 四半期連結会計期間における資産の残高は、2,308 億 87 百万円 ( 前連結会計年度末は2,656 億 57 百万円 )と なり、347 億 69 百万円減少した。減少した主な要因は、収益認識会計基準等の適用により、未 | |||
| 02/03 | 10:04 | 7947 | エフピコ |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 要因として、テイクアウト・デリバリー向け容器の販売量 増加や生産・物流現場における改善効果があった一方、減少要因として原料価格の上昇、電力料金の上昇、人件費 及び労務費の増加がありました。また、中部第一工場の火災事故に伴う受取保険金 23 億 62 百万円を特別利益として 計上した一方、火災事故に伴う経費の増加として火災損失 63 百万円、焼失した工場の代替資産として建設中の 新工場に係る固定資産圧縮損 22 億 29 百万円、退職金制度変更に伴う退職給付費用 2 億 32 百万円を特別損失として 計上いたしました。 なお、2021 年 10 月 29 日に発表した修正計画策定時点の社内見通し | |||
| 01/31 | 14:03 | 2152 | 幼児活動研究会 |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 事項はありません。 (6) 業績予想に関する定性的情報 2022 年 3 月期の業績予想については、以下に示すとおりです。 2022 年 3 月期の業績予想 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 通期 ( 参考 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 百万円百万円百万円百万円円銭 6,750 1,230 1,280 880 81 46 5,498 376 775 519 48 11 なお、上記の業績予想については、当社が当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。 (7) 設備投資計画 | |||
| 01/14 | 16:19 | 3387 | クリエイト・レストランツ・ホールディングス |
| 四半期報告書-第25期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| EBITDA 及び調整後 EBITDAマージン、財務の安定性を図る指標として 親会社所有者帰属持分比率 ( 自己資本比率 )を重視しております。 1 2022 年 2 月期の連結業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症の収束状況等を踏まえて策定し ております。 2 親会社所有者帰属持分比率 ( 自己資本比率 )につきましては、引き続き水準向上を図ってまいります。 ( 注 ) 調整後 EBITDA 及び調整後 EBITDAマージンの計算式は以下のとおりです。 ・調整後 EBITDA= 営業利益 + その他の営業費用 - その他の営業収益 ( 協賛金収入、雇用調整助成金、 5/32EDINET | |||
| 01/14 | 16:06 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 四半期報告書-第29期第1四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| で、公共投資は関連予算の 執行により底堅く推移しているものの、民間設備投資は投資計画の見直し、先送りなどが懸念される中、建設技術 労働者の不足による人件費の高騰、建設資材価格の高止まりなど、厳しい事業環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは、2019 年 8 月期を初年度として策定した、中期経営計画 『MELDIA ACTION PLAN2021』について、新型コロナウイルス感染症の影響等により実績及び業績予想に乖離が生じたため、これを見 直した、新たな中期経営計画 『MELDIA ACTION PLAN2023』に基づき、主力事業である戸建分譲事業の拡大を軸に、 周辺事業 | |||
| 01/14 | 15:30 | 2930 | 北の達人コーポレーション |
| 四半期報告書-第21期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| 」の実績及び業績予想 ( 計画 ) 比は、下記のとおりです。 なお、当第 3 四半期連結累計期間においてセグメント間取引が発生いたしましたが、その金額は軽微であるた め、以下ではセグメント間取引消去等の調整を行わず実額にて記載しております。 当第 3 四半期連結累計期間 業績予想 ( 計画 ) 実績業績予想 ( 計画 ) 比 前第 3 四半期 累計期間 売上高 ( 千円 ) 6,864,602 6,785,350 △79,251 7,012,194 売上総利益 ( 千円 ) 5,271,249 5,281,102 9,853 5,292,619 広告宣伝費 ( 千円 ) 2,033,445 | |||
| 01/14 | 15:19 | 3627 | JNSホールディングス |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| 調に推移しました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの売上高は6,736,584 千円 ( 前年同期比 10.9% 増 )、 営業利益は292,354 千円 ( 前年同期比 84.3% 増 )、経常利益は189,152 千円 ( 前年同期比 37.3% 増 )、純利益については第 2 四半期に株式会社バリューデザインの株式の一部売却に伴う特別利益等があり625,369 千円 ( 前年同期比 320.8% 増 )と なりました。 なお、12 月 22 日付の「 業績予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしました通り、第 3 四半期におけるデバイスソ リューション事業 | |||
| 01/14 | 13:33 | 9787 | イオンディライト |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| が 減少しました。加えて、建設施工事業における一部工事の遅れが継続するとともに、自動販売 機事業においては、消費者の購買行動変化に伴い中身飲料売上の減少傾向が続き、同期間の業 績に影響を与えました。 こうした中、当社では、通期業績予想の達成、並びに中長期的な成長に向けて、中期経営計 画 (2022 年 2 月期 -2024 年 2 月期 )で掲げる3つの基本方針 「お客さま起点の経営 」、「DX の推進 」、「グループ経営 」に則った各種取り組みを推進しました。 EDINET 提出書類 イオンディライト株式会社 (E04874) 四半期報告書 [ 当第 3 四半期連結累計期間の主な取り組み | |||